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京都府立植物園2016 其の1

An exhibition of cacti & succulents


5月に催された、京都府立植物園のサボテン&多肉植物展へ訪れたときのこと。左下のポスターにチラッと写っているキャッチコピーは「北米・南米産サボテン棘対決」


An exhibition of cacti & succulents


しかし今の私のレベルでは、どれが北米産か南米産か分からんw・・・勉強しよ

An exhibition of cacti & succulents

An exhibition of cacti & succulents

An exhibition of cacti & succulents


出展品の中にHaworthiaがいくつか見られた。そういえば手柄山温室植物園の展覧会にもHaworthiaはあったけど、咲くやこの花館ではあまりなかったような。(併設の即売会では大体どれもありました、パキポ、ユーフォ、ガガイモ等)



広ーーーい京都府立植物園内。せっかく来たさかい色々カメラに収めた(●)(●)相変わらず時系列バラバラで掲載。


Kyoto Botanical Gardens

Kyoto Botanical Gardens

Thunbergia mysorensis


最初に出迎えてくれはったのはキツネノマゴ科ツンベルギア属の彼ら。原産地はインド。口を開けて白い牙が見えてるようにも見える。これがいっぱい連なってぶら下がってはったからビックリしたw、てかキツネノマゴ科ツンベルギア属ってなんやねん。

キツネノマゴ科
―熱帯地方を中心に250属 2500種ほどがある大きな科である。分布の中心は熱帯アジア,ブラジル,中央アメリカ,熱帯アフリカおよび地中海周辺のやや乾燥した暖温帯で,日本などの東アジア,アメリカ合衆国,オーストラリアなどにも知られる。―コトバンクより抜粋

ツンベルギア属(ヤハズカズラ属?)
―キツネノマゴ科の常緑低木で,つるになるものが多く,熱帯アフリカ,マダガスカル,インド地方などに約 200種が知られる。花冠は大型の漏斗形または鐘形で,紫,青,黄,白などがあり美しい。―コトバンクより抜粋


だそうです。


失念

なんだったかなこれ、写真見た感じジャボチカバみたいに、幹から直接花が咲いてる系だったかな。


Amorphophallus muelleri


コンニャク系キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!このほかにもサトイモ科があったんだけど、撮りそびれたので次回来訪した時に撮りたい・・


続きは次投稿で。zZz


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